町家研究家 星埜俊昭 朝飲むコーヒー [HTAC-MOB]

町家研究家 星埜俊昭 朝飲むコーヒー [HTAC-MOB]

販売価格: 1,200円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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観光・交通アナリスト、町屋研究家 星埜俊昭

京都大学工学部で交通工学を学ぶ、

大手タクシー会社広報室勤務を経て独立。以降、観光、交通のスペシャリストとして雑誌や旅行専門誌の編集、執筆に係わる。

最近は、古建築の研究家として、京都や江戸の町家についての執筆や講演活動を行っています。

 

 

 

 

 

 


     

中浅煎り
原産国: エチオピア コロンビア ガテマラ他

         

こんにちは、星埜俊昭(ほしのとしあき)です。
私とコーヒーは切っても切れない縁で繋がっています。朝起きて一杯、仕事中に一杯、取材に出掛けて一杯と、ほぼ一日中コーヒーを楽しんでいます。コーヒーの好みはモカを中心としたブレンドで、ちょっと酸味のある味わいが好きです。今回は、朝と仕事中に飲むコーヒーを作りました。

最新情報  


 

桃山学院大学社会学部卒業後、サラリーマン時代に京都大学工学部で交通工学を学びました。子供の頃から観光・交通事業に興味を持っていて、独立後は、鉄道やバス、タクシー、船舶の各現場での業務を体験、添乗員や交通調査、サイン計画やイベント輸送などにも関与してきました。

また、交通案内誌、時刻表、交通図などの編集、執筆のほか、JTBるるぶなどの情報版やガイドブック、自治体PR誌などの交通監修も手がけ、さらに、交通や観光現場での人材育成や店舗運営企画、地域の活性化など、現場での調査から企画立案、運営まで広範な部分での活動を行ってきました。

かつて京都で古い京町家に暮らしていた体験を踏まえて、最近では古建築の研究に力を注ぎ、町家についての執筆、講演や、関連商品開発、再生の提案なども行っています。町家や古民家と同じく、日本の原風景ともいえる屋形船や渡し舟などの研究にも力を入れています。単なる交通や町家の「評論家」ではなく、実体験と最新の技術を取り入れた「実践家・専門家」として各種の活動をこなしています。


過去の主な仕事

執筆・著作等
JTBパブリッシング(旧日本交通公社、るるぶ社、JTBメデイアプランニング)
講談社、小学館、芸文社、世界文化社、朝日新聞社、京都新聞社、素人社などの
各種ガイドブック、ムック、月刊誌など

講演・マスコミコメンテーター出演
NHK フジテレビ系 朝日放送系 KBS京都などテレビ・ラジオ

その他の活動
阪神大震災では神戸市で交通案内ボランテイアを行う

・講演・取材・執筆のご依頼はページ上部のお問い合わせよりご連絡ください。

 

 

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