女優 RiRiKA Sweet+1 [SPRR-001]

女優 RiRiKA Sweet+1 [SPRR-001]

販売価格: 1,200円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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RiRiKA
RiRiKA

RiRiKA

1984年12月26日生まれ、大阪府出身。
2003年宝塚歌劇団入団、89期生
芸名は「花咲りりか」。

2006年『ファントム』のベラドーヴァ役に抜擢される。同年12月に宝塚歌劇団を退団。

芸名を「RiRiKA」に改名し芸能活動を開始。ミュージカルや舞台などを中心に活躍。

2011年、MARiE(宇野まり絵)とユニット「ファンタスマゴリック」を結成する。

 

 

 

 

 


 

 

 

私のマイコーヒー


RiRiKA

     

深煎り
原産国: ガテマラ・コロンビア他

RiRiKA

みなさんこんにちは、RiRiKAです。

実家に住んでいたころは、おばあちゃんが淹れてくれたコーヒーをよく飲んでいました。かといって、家族全員がコーヒーにこだわりがあるというのではなく、実家で飲んでいたのは、おじいちゃん、おばあちゃんと私の3人だけでした(笑)。一人暮らしを始めてからは、週に数回、スターバックスで飲んだり、コンビニなどで買ったコーヒーを飲むというぐらいですが、コーヒーには絶対譲れない条件があります。

それは「ブラック」であるということ。

もともと牛乳が苦手なこともあり、コーヒーは牛乳、砂糖抜きのブラックでしか飲みません。味やブランドは意識したことがないですが、比較的苦みのあるコーヒーの方が好きです。

今回、オリジナルコーヒーをつくるという機会をいただき自分好みの味を是非作ってみたいと思いました。そしてイメージした味は、仕事を終えて帰宅したときに、リラックスしながら飲みたいコーヒーというものを目指しました。仕事で疲れた後は、どうしても甘いものが食べたくなります。コンビニで買ったプリンやロールケーキなど、甘いものをつまみながら飲むコーヒー。スイーツの「お伴」と言ったところでしょうか。甘いものを食べたあとは、必ず苦みのあるコーヒーでしめるのがRiRiKA流のスタイルです。

 

 

実際の試飲の際は、コーヒーだけでなくいつも食べているような甘いものも一緒にいろいろと試飲しました。不思議なもので、甘いものをつまんだときと、単独で飲んだとき、同じコーヒーでも、飲みやすさや後味、香りも変わってきます。いやいや、どれが思い描いたイメージに合うのかとても迷いましたね。飲み比べるとこんなに違いがあるのかなと・・・ いったい私がほしい味は、飲んだ瞬間にインパクトのある方がいいのか、後味の余韻がある方がいいのか、甘いものでコーヒーの味が消されないものの方がいいのか・・・。

吟味したうえで選んだのが、この味です。これは、一口飲んだ瞬間に、一番自分の中でぐっときたもので、実家のおばあちゃんのコーヒーの味に似ています。でもおばあちゃんのコーヒーより酸味がないので、より自分の好みの味に仕上がっています。私はブラックでしか飲みませんが、苦みがあるので、ミルクを入れて飲んでもおいしいコーヒーなのではないかと思います。

甘いお菓子と苦みのあるブラック。私はあんこが苦手なので和菓子はダメなのですが(笑)、
さながら、抹茶とお茶菓子のような関係でしょうか。疲れた時に体にしみわたる糖分と、甘みを引き締めるブラックコーヒー。1日の疲れがこれで吹き飛び、明日への活力となるコーヒー、かもしれません。

商品名は「Sweet+1」

いいものができちゃいました。(^-^)

ラベルは大好きなお友達に描いてもらいました。しかも素敵なラベルを3枚も描いてもらっちゃいました。どれもとっても素敵なので、わがままいって、選んでご注文をいただけるようにお願いしました。下記のABCの中から好きなデザインをお選びください。

 

 

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●RiRiKA オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/rrr1226iii/

 

ファンタスマゴリック
http://www.phantasmagoric.jp/

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