ブルータグブレンド  [IKBB-001]

ブルータグブレンド  [IKBB-001]

販売価格: 1,200円(税別)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

ブルータグ 今矢賢一
ブルータグ 今矢賢一

ブルータグ 今矢賢一

1976年生まれ。
アスリート支援・スポーツ振興事業に取り組むソーシャルベンチャー、ブルータグ株 式会社の創業者兼代表取締役社長。 

14歳よりスポーツ大国オーストラリアに渡り、現地大学ではスポーツマーケティングを学ぶ。

1999年帰国し、2000年にネットベンチャーを興し、事業売却。 売却先企業で株式上場を経験し2007年に現在の会社を設立し2度目の起業。現在に至る。

自転車で都内を移動・疾走する三児のパパ。最近チャレンジをはじめたスポーツはトライアスロン。

コーヒーはオフィスで仕事に集中する前後や、カフェでの打ち合わせの時に欠かせないお供。

 

 

 

 

私のマイコーヒー


ブルータグ 今矢賢一

  

中深煎り
原産国: コロンビア・ブラジル他

ブルータグ 今矢賢一

 

 

 


こんにちは、今矢賢一です。
コーヒーはオーストラリアに滞在していたころからよく飲んでいました。
当時あちらにはいろんなタイプのカフェがあり、日本ではなじみが薄かったエスプレッソやカプチーノを飲んでいました。
オーストラリアの、あるイタリア料理店で飲んだリカーコーヒーというのが印象的でした。お酒が入ったコーヒーなのですが、味のバランスが絶妙でかなり衝撃を受けました。 
基本的に、砂糖やミルクを入れずにブラックで飲むのが好きです。味は苦みが強いものが好みです。
体調や気分に合わせてエスプレッソやドリップを飲んだりしています。量を飲みたいときはドリップだったり、気を締めたいときには「キュッ」っとエスプレッソで、みたいな。
今回は新しい味を探す旅?ということで、仕事中に短い時間(30〜40分ぐらい)集中を高める手助けをしてくれる味を目指しました。香りは脳にダイレクトに伝わるので、味とともに香りも重視しました。
何杯か試飲してみると、少しだけ飲むのにはちょうどいい味や、チョコレートなどと一緒に飲んだらおいしい味など、いろんな場面でふさわしい味があるように感じました。
コロンビアをブラジルをベースにした豆を軽めの深煎りで焼いたブレンドが結構気に入りました。苦みが強いものも候補に挙がったのですが、 最終的には苦みはそれほど強くなく、香りを重視し、脳にダイレクトに来る味を選んでみました。
これを飲んで瞬間的なダッシュを決めて仕事に取り組みます。

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スポーツを変える青いチカラ「ブルータグ」公式ページ
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